松仙FCとは


大田区の松仙小学校を活動拠点としてる少年サッカーチームです。

プロコーチが指導をし、JFAクラブマネジメント資格者が運営するチームで、大田区で最も選手数の多いチームです。

 

 

松仙小学校以外の選手も多数所属しています。

東調布第三小学校、久原小学校、雪谷小学校、池雪小学校、調布大塚小学校、東調布第一小学校、小池小学校、清明学園、梅田小学校、馬込小学校、馬込第三小学校、清水窪小学校、徳持小学校、池上小学校、慶應義塾幼稚舎、文教大学付属小学校など、色々な学校の子ども達が所属しており、サードコミュニティとしても機能しています。

JFA公認者による一貫した指導と運営

コーチは基本的に全員が日本サッカー協会の公認コーチで、メインは専属契約を結んでいるプロのコーチです。

子どもたちがサッカーを楽しみながら、技術も、判断力も、身体能力も、精神面も、社会性も伸ばせるよう長期的な視野とメソッドで指導しています。

 

チーム運営は日本サッカー協会公認のスポーツクラブマネージャーが行っていますので、指導と運営がチグハグになる事もなく長期的な育成方針に基づいたマネジメントを行っています。


保護者負担はありません

お当番や世話役、役員など、チーム運営のための保護者負担は一切ありません。

 

お子さまが好きなサッカーをしている時間は、保護者の方も好きな事に時間を使う事ができます。

時間が許すならぜひ応援にもお越しください。

ご家族一緒にサッカーを楽しんで頂ける環境づくりもクラブの取り組みのひとつです。

自身のレベルや目標に合わせて活動

お子さまの能力やモチベーションなどによって、必要な練習や指導方法、試合のレベルなどはそれぞれ違います。

松仙FCでは出来る限りお子さまの段階に合った環境をつくるため、各学年とも2~4カテゴリーに分かれて活動をしています。

また、適切なカテゴリー分けをする事で全員が必ず試合に出場でき、松仙FCは補欠ゼロで活動しています。

(各学年平均30名ほど在籍、1カテゴリー10名~15名ほど)

 

より真剣に高い向上心を持ってサッカーをする事も、ウェルビーイングとしての楽しさや心身の健全な成長のためにスポーツをする事も、どちらもスポーツの大きな魅力です。

お子さまのその時のサッカーへの取り組み方、発育と発達の状況、技術の習得レベルなどに応じて、それぞれのレベルや目標に合った最適な環境でサッカーに取り組んで頂けます。